Enter your keyword

post

春『カイトレ』2017年 プログラム内容

春『カイトレ2017年の特徴
1週間もしくは2週間という短期間で気軽に実践型海外インターンに参加出来る
・3つのプログラムの中から自分の興味やレベルに合ったプランを選べる
・海外事業経験37年の経験豊富なメンターと元外資系コンサルファーム出身メンター、その他海外経験豊富なメンバーによる厚いサポート
・人口13億、今後も急成長が期待されるインドの地を肌で体感
・事前勉強会である“カイトレ塾”を豪華講師メンバーで実施
・終了後も情報交換できる場(カイトレアルムナイネットワーク)を提供
※今回は初回の為、特別価額で提供します!

◆春『カイトレ』2017年のプログラム内容
プランA)インド×新規ビジネス立上げ。フードビジネスを0から企画する2週間プログラム

インドインターンシップ インドインターンシップ

<プログラム概要>
・野菜市場やモール視察し(食材調査)、インド在住の日本人およびインド人向けに和食を企画
・新メニューの試作を行い、新商品開発
・プネ在住日本人およびインド人向けの試食会を実施。そして、営業活動

<開催日程>
2/13(インド着) – 2/26(日本着)

<費用>
※初回限定 特別価格
・基本コース:115,000円(税別)
・オプション:マンツーマン英語(3日/1Hクラス):12,000(税別)
      :マンツーマン英語(5日/1Hクラス)17,000(税別)
注意)渡航費、滞在費、海外旅行傷害保険料、ビザ代、現地での食事代等は含まれておりません。詳細は、お問合せください。

プランB)インド×市場調査&営業。日本酒の市場調査&営業が経験できる超贅沢な2週間プログラム

インドインターン インドインターンシップ

<プログラム概要>
・どの日本酒がインド市場で受け入れられるかの市場調査およびインド人の嗜好性調査
・調査結果を踏まえ、新規顧客開拓

<開催日程>
2/27(インド着) – 3/12(日本着)

<費用>
※初回限定 特別価格
・基本コース:115,000円(税別)
・オプション:マンツーマン英語(3日/1Hクラス):12,000(税別)
      :マンツーマン英語(5日/1Hクラス)17,000(税別)
注意)渡航費、滞在費、海外旅行傷害保険料、ビザ代、現地での食事代等は含まれておりません。詳細は、お問合せください。

プランC)文化交流×プチビジネス。本場ヨガを実体験し、日本のシルバー層向けの新規ビジネスプランを策定する1週間プログラム

インドインターン インドインターンシップ

<プログラム概要>
・本場のヨガの体験/ヨガ記念館を訪問し、知識、理解を深める/その他観光名所も訪問
・実経験を踏まえ、ヨガをベースとした新規ビジネスプランを策定
※ビジネスプランのアジェンダは弊社で設定

<開催日程>
3/13(インド着) – 3/20(日本着)

<費用>
※初回限定 特別価格
・基本コース:69,500円(税別)
・オプション:マンツーマン英語(3日/1Hクラス)6,000(税別)
      :マンツーマン英語(5日/1Hクラス)8,500(税別)
注意)渡航費、滞在費、海外旅行傷害保険料、ビザ代、現地での食事代等は含まれておりません。詳細は、お問合せください。

募集人数
各プログラム10~12名

募集〆切
1月20日(金)※定員に達し次第、締め切ります。

◆参考情報
★何故、インドなのか?

インドインターンシップ

・世界でNo.1の経済成長率を誇り爆速成長している国を参加者に見て貰いたいから。
・多くの超有名な大企業の経営者(最近では、マイクロソフトやグーグルやドイツ銀行)を輩出しているインド人からグローバルに通用するコミュニケーション力およびビジネス力を見習うべき点が多くあるから。
・州(県)ごとに言葉、宗教、政治が違う“圧倒的な多様性”。まるで、ASEANがインド1国で形成されているようなもので、これからの世の中では、この多様性を尊重する事が重要になるから。

メンター・現地インドでのサポートメンバー 紹介
■関口 友則
(元アクセンチュア出身)
成蹊大学経済学部卒業し、米国 Goldey- Beacom大学にてMBA取得
その
世界最大経営コンサルティングファムアクセンチュアに入社10年間数多くのグロバルプロジェクトを経験し、日本大手上場企業し、経営戦略策定・業務改善・新規ビジネスののコンサルティングに従事
2010世界(World)への日本の架け橋(Gateway)となるべく、WooGWay株式会社設立し、独立2014ナイジェリア2016インド(Aarya WooGWay)設立
現在、日本の学生・若者がグローバルで活躍できるよう、「カイトレ」というグローバル人材育成プログラムを企画し、リリース。

アビジット ガネカル(日本語流暢なインドプネ育ち)
プネ大学機械工学部を卒業。情報サービス事業の最大手NTT DATAに入社。5年間、日本で勤務し、日本語をマスタ。
2014
年に独立し、アルヤグロバルコンサルティング会社設立し、日立、大東、カンセツ、他の日系の会社へのコンサルティング業務を実施。また、日系企業向けに試作サポート、会社設立手配、量産、品質、納期コントロール、通訳、改善活動サポートを提供。
2016年インドに社( Aarya WooGWay)を設立。現在、日本の学生・若者がグローバルで活躍できるよう、「カイトレ」というグローバル人材育成プログラムを企画し、リリース。

磯貝 富夫(前シャープインド社長)
1979年京都外大英米語学科を卒業し、シャープ()入社以来一貫して海外事業に携わり、入社5年でサウジアラビア駐在事務所長として初めての海外駐在を経験、
アメリカ駐在を経てシャープのメキシコや中近東アフリカの拠点(ドバイ)で販売会社社長を歴任され、ローカル企業の現地法人立上げ化を経験したり、事業ポートフォリオを
180
度転換するという経営改革を断行。インド社では、畑の違う製造拠点の社長に就任し、新工場の短期立ち上げと労働組合との融和政策に挑戦して事業に貢献された。
常に異なる環境に素早く順応し、体験に基づくノウハウやスキルを蓄積されたことが評価され、シャープ社内の海外派遣講師も務めた経験がある。本年9月にインド勤務を終え
帰国された後シャープ()を退職し、新たに日印の架け橋となる事業に取り組むことを決めている。独特のエネルギッシュなプレゼンはインド人にも好評を得て、過去2年間の間
に国際会議や大学で20回以上の講演をされ、今後は若い世代の教育にも意欲を燃やしている。

バリシック 和子(日本とインドの文化的な架け橋)
書道家および茶道家(裏千家)。
20年間以上、日本、クロアチア、UAE、インドのホテル業界を経験し、おもてなしサービスに従事。2008年には、インドラージャスターン州のジャイプルにあるChomu Palaceホテルのグランドオープンのメインスタッフとして活躍。
2015年には、AOTS会長 およびインド日本協会(プネ)会長のMr. Ramesh Divekarによって創刊された日本語とヒンディー語辞典である “WA-IN”の制作を支援。また、同年3月には、Tilak Maharashtra Vidyapeeth collegeに茶道の先生として招待され、お茶会で日本のお茶を披露。日本とインドの文化的な架け橋も実施している。他方で、2010年よりRoboticsの開発にも取り組んでおり、日本・韓国・米国で行われる国際的なコンペティションに参加している。今後は、インドと日本の文化的な橋渡しをする事に意欲を燃やしている。カイトレでは女性参加者や女性の立場でのサポートを実施する。

No Comments

Add your review

Your email address will not be published.